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萱沼文子プロフィール


山梨県富士吉田市出身、筑波大学卒(運動生理学専攻)。ダンベル健康体操指導協会、日常ながら運動推進協会、アロマフィットネス協会各代表。日本にエアロビクス、ストレッチング、アロマフィットネスを紹介、普及させたパイオニア。ダンベル健康体操指導協会を設立し、全国にダンベル健康体操普及員、指導員の育成、資格認定事業を行う。講演会、講習会、マスメディア、Web等でダンベル健康体操、日常ながら運動、アロマフィットネスでの健康づくりを提唱。「健康第一、自然が一番」をモットーに42歳で初産、44歳で第2子、46歳で第3子を高齢出産しながら理想体型をキープ。



主な著書・著作

「ザ・ストレッチング」(日本文芸社・1988年)
「エアロビックエクササイズ」(講談社・1989年)
「エアロビクス入門」(日本文芸社・1990年)
「25歳からのダンベルエクササイズ」(主婦と生活社・1995年)
「2人でできるダンベルエクササイズ」(主婦と生活社・1996年)
「基本ストレッチ」(日本文芸社・1996年)
「アロマフィットネス」(チクマ秀版社・1997年)
「アロマしなやかダイエット」(同文書院・1998年)
「キレイをつくる−アロマフィットネス7つの法則」(講談社・1999年)
「部分やせダイエット」(日本文芸社・200年)
「30秒ストレッチ」(PHP研究所・2002年)
「動画・ダンベル健康体操基本・応用全2巻」(TDK・2003年)
「即効!1週間『部分やせ』エクササイズ」(PHP研究所・2004年)
「ベスト版30秒ストレッチ」(PHP研究所・2005年)
「シニアの基本ストレッチ」(PHP研究所・2006年)
「ハミ肉ストレッチ」(PHP研究所・2006年)
「しっかり伸びる・基本ストレッチ」(日本文芸者・2008年・監修)
「かんたんストレッチ百科140」(PHP研究・2009年・監修)
「首・肩腰スッキリ!体調改善!簡単ストレッチ」(SBクリエィティブ・2014年)


長野茂プロフィール


神奈川県横浜市出身、早稲田大学卒。ソニーフィットネス研究所所長経由、潟tィットネスビジネス研究所設立。ダンベル健康体操指導協会、日常ながら運動推進協会、アロマフィットネス協会各代表。ダンベル健康体操指導協会を設立し、全国にダンベル健康体操指指導委員育成、資格認定事業を行う。ダンベル健康体操の日常化を目指してダンベル健康体操ブームを巻き起こす。ダンベル健康体操、日常ながら運動、健脳エクササイズ等を通じて21世紀型の健康づくりの啓蒙、普及を講演会、メディア、Web等で展開。




主な著書・著作

「日常ながら運動のすすめ」(講談社+α新書・2001年)
「日常ながら運動ダイエット」(講談社・2002年)
「長野式・ながら運動ダイエット」(PHP研究所・2003年)
「日常ながらダイエット全2巻」(TDK・2003年)
「ながら運動DE超らッくらくダイエット」(日本文芸社・2003年)
「ビデオ・ながら運動ダイエット全2巻」(TDK・2003年)
「日常ながら運動ダイエット―50歳からの身体論」(講談社+α新書・2003年)
「忙しいビジネスマンのための1分間ながら運動」(PHP研究所・2003年)
「元気な体いつまでも・50歳からの『ながら運動』健康法」(PHP研究所・2004年)
「やわらかダンベル健康体操」(PHP研究所・2004年)
「ビシッと鍛える・ながら筋力トレーニング」(PHP研究所・2005年)
「長野式『ながら運動』かんたん健康法」(技術評論社2005年)
「内臓脂肪肥満克服運動・腹がすっきりすればすべてが変わる!」(講談社α新書2005年)
「ベスト版・即効!長野式『ながら運動』ダイエット」(PHP研究所・2005年)
「1日1動スッキリ!」(講談社+α文庫・2005年)
「家事ながらダイエット」(主婦の友社・2006年)
「男のメタボ・ダイエット」(河出書房新社・2006年)
「メタボリックシンドローム予防&改善BOOK」(学研・2007年・共著)
「アンチ・メタボリック内臓脂肪をしぼる本」(晋遊舎・2007年・共著)
「健脳体操 脳を刺激するエクササイズ108!」(河出書房新社・2007年)
「脳が若返る健脳エクササイズ」(家の光協会・2007年)
「長野式・ながら運動ダイエット・文庫版」(PHP研究所・2007年)
「しっかり伸びる・基本ストレッチ」(日本文芸者・2008年・監修)
「かんたんストレッチ百科140」(PHP研究・2009年・監修)
「日常ながら運動実践BOOK」(社会保険出版・2010年)
「中高年からの日常ながら運動」(社会保険出版・2011年)
「健康づくりの新習慣」(予防健康者・2012年)
「やさしいストレッチ体操」(社会保険出版・2013年)
「首・肩腰スッキリ!体調改善!簡単ストレッチ」(SBクリエィティブ・2014年)
「健脳エクササイズ」「+10の運動習慣」(ライズファクトリー・2015年)
「エアロ・レジスタンス運動」(ライズファクトリー・2018年)


通信講座でダンベル健康体操普及員取得
ダンベル健康体操指導協会(DELA)が認定する「ダンベル健康体操普及員」の資格が取得できる通信講座です。ダンベル健康体操の普及に伴い、ダンベルの習得、資格取得への関心、要望が全国的に高まるなか、DELAでは自宅でも手軽に習得できる「通信教育システム」を開発し、広く提供しています。DELA代表の萱沼文子・長野茂の監修の元できめ細かく指導します。




《こんな方にお勧めします》

・ダンベル健康体操を基礎からしっかり学んで実践したい
・ダンベル健康体操を家族や友人に教えたい
・ダンベル健康体操をボランティア活動に取り入れたい
・ダンベル健康体操を健康づくりの仕事に取り入れたい
・将来、ダンベル健康体操指導員の資格を取得したい等

教材 ダンベル健康体操基本テキスト/ダンベル基本・応用プログラム冊子/ダンベル基本10種ポスター/ダンベル基本10のDVDテキスト/やわらかダンベル1kgまたは700gセット/添削課題3部/受講ガイド
学習内容 ダンベル健康体操の原則
高齢社会におけるダンベルの役割
ダンベルの基礎代謝理論、エアロビック・レジスタンス運動理論
ダンベルと生活習慣病予防
肥満を防止する食事取り方
ダンベル基本10・応用10プログラム・準備運動の実習等
学習方法
  • 受講期間は3カ月を基本とし、DELA指定の「受講の流れ」に沿って学習する。
  • 1か月目に「理論学習・実践課題1」、2か月目に「理論学習・実践課題2」、3か月目に「理論学習・実践課題3」をそれぞれ解答し、DELA本部に送付。
  • DELAで毎回添削した後に返送。
  • 以上の「添削課題1〜3」の学習成果を確認し、規定の成績を修めた場合、「ダンベル健康体操普及員」の認定証を発行。
特典 ダンベル健康体操普及員の資格認定・登録(3年間)
ダンベルの季刊誌「D・N・A NEWS」の送付
ダンベル健康体操実践研究会の参加資格
ダンベル健康体操イベントの案内
ダンベル健康体操「指導員講習会」の受講資格・学科検定試験の免除・受講料の割引
ダンベル健康体操関連商品の割引等





特定商取引に関する法律に定められた標記義務事項

品名 ダンベル健康体操通信講座・普及員資格取得コース
通信教育実施団体 ダンベル健康体操指導協会
責任者 萱沼文子
連絡先 ダンベル健康体操指導協会
東京都渋谷区桜丘町14-10渋谷コープ503
E−mail dela.n.a@nifty.com TEL 03-3477-7346 FAX 03-3477-7362
受講料 32,000円(消費税別)
受講期間 3カ月(在籍は6カ月)
受講料に含まれるもの ダンベル健康体操基本テキスト/ダンベル健康体操基本・応用プログラム冊子/ダンベル基本10種ポスター/DVDテキスト/やわらかダンベルセット/添削課題3部/受講ガイド/3年間の登録料
受講料以外の必要料金 消費税、提出課題の送料
申込みとお支払い 申込み用紙をメール、FAX、郵送でダンベル健康体操指導協会までお申し込みください。確認した後請求書を送付しますので、指定の金融機関にてご送金ください。
商品のお引き渡し 振込確認後、すみやかに教材一式を送付します。
返品 教材到着後1週間以内とします。ただし、商品使用後の返品はご容赦ください。返品の送料はお客様負担とさせていただきます。



ダンベル健康体操普及員・指導員の資格取得講習会


DELAでは21世紀型のダンベル健康体操の正しい普及を目指して、ダンベル健康体操の資格認定制度を2コース設けています。

ダンベル健康体操普及員
ダンベル健康体操指導員


受講者は健康づくり運動の指導者、健康推進員、保健師、栄養士、管理栄養士、介護福祉士、福祉・健康づくりの行政担当者、健康づくりのボランティア等、多岐にわたり、平均年齢は50歳を超えています。内容としては難しい専門理論や技能習得はありませんが、健康づくりに対する柔軟な姿勢、高齢社会の理解、健康哲学が求められます。



資格認定講習会の開催方法

  • 認定講習会を希望する個人・団体が受講者を集め、会場を設定し、講師の派遣を要請します。講師の交通費、宿泊費は開催希望者の別途実費負担とします。
  • 受講者には事前にテキスト及び模擬試験を送付します。学科、技能の学習をしておきます。
  • 講習会最後に学科・技能検定試験を実施し、一定の成績を修めれば資格を認定しDELAに登録します。

※詳細に関してはDELAにご相談ください。


ダンベル健康体操・普及員
ダンベル健康体操の基本理論を理解し、正しく実践する者

(1) 取得方法 DELAの指定する講習会を受講し学科検定試験に合格するとともに登録する。
(2) 講師 DELA代表の萱沼文子、長野茂が直接指導
(3) 講習内容 2日間(12時間)
(4) 受講資格 ダンベル健康体操の実践者、福祉・健康づくり関連の仕事・活動を行っている者。
(5) 受講人数 10名以上
(6) 受講費用 36,000円(消費税別)
特典 ダンベル健康体操普及員の資格認定・登録(3年間)/ダンベルの季刊誌「D・N・A NEWS」の送付/ダンベル健康体操実践研究会の参加資格/ダンベル健康体操イベントの案内/ダンベル健康体操「指導員講習会」の受講資格・学科検定試験の免除・受講料の割引/ダンベル健康体操関連商品の割引等


ダンベル健康体操・指導員
ダンベル健康体操の基本理論を理解し、正しく指導するとともにダンベル健康体操の社会的な普及に尽力する者。

(1) 取得方法 DELAの指定する講習会を受講し学科・技能検定試験に合格するとともに登録する。
(2) 講師 DELA代表の長野茂または萱沼文子が直接指導
(3) 講習内容 2日間(12時間)
(4) 受講資格 「ダンベル健康体操・普及員」資格取得者、福祉・健康づくり関連の仕事・活動を3年以上行っている者。
(5) 受講人数 10名以上
(6) 受講費用 36,000円(消費税別)
特典 ダンベル指導員の資格認定・登録(3年間)/ダンベルの季刊誌「D・N・A NEWS」の送付/ダンベル健康体操実践研究会の参加資格/ダンベル健康体操イベントの案内/ダンベル健康体操「上級指導員講習会」の受講資格/ダンベル健康体操関連商品の割引等。



DELAでは、
ダンベル健康体操「上級指導員(B級ダンベラー)
ダンベル健康体操「総合指導師(A級ダンベラー)
特別資格制度を設けています。

ダンベル健康体操「上級指導員(B級ダンベラー)」
「ダンベル健康体操指導員」の資格取得者が対象で、希望者はDELAに活動履歴、課題論文を提出し審査に合格し、指定の講習を受け、技能検定試験、面接試験に合格する者。2019年現在で305名が取得しています。

ダンベル健康体操「総合指導師(A級ダンベラー)」
「上級指導員」で、ダンベル健康体操の伝道師としての知恵、指導、健康哲学に秀でDELA普及員・指導員の資格認定講習会の開催や「普及員、指導員、上級指導員」の育成等、DELAの活動に多大な貢献をした者が対象で、DELが任命します。過去25年で17名が任命されています。


DELA・ダンベラーズ実践研究会


1996年12月、第1回ダンベラーズ実践研究会をスタートさせて以来、2019年6月で第47回を迎えました。
研究会は終始一貫して21世紀型の中高年の健康づくりを主要テーマにしてきました。



また一般的な研究会のような演者の発表をただ聴くという形ではなく、ダンベラーの実践活動報告を通して、「今、すぐ役立つ」健康情報、健康指導法を、できるだけ参加者全員で話し合い、その技をお互いに披露し、見識を深め、指導力に磨きをかけてきました。
研究会の特集タイトルを振り返ると、ダンベル、ウォーキング、ストレッチを組み合わせた「ダンベル健康体操」、アロマの健康作用を活かした「アロマフィットネス」、日常生活の中に健康づくりを取り入れた「日常ながら運動」、今日の認知症問題を先取りした「健脳運動」、日本人の活力の原点であるお米をテーマにした「お米体操」の5本柱になっています。

研究会で常に意識してきたことは、健康づくり運動の技術や方法のベースには、まず「健康哲学ありき」ということです。これは当たり前のように思えますが、実は健康づくりの指導者像への新たな提案です。誰もが健康を願い、健康づくりに運動が必要だと理解している割には、大多数の人が実践できず、運動を始めては挫折を繰り返しています。このことは健康づくりの意欲を生涯にわたって維持するには、運動方法や運動技術を身につけるだけでは限界があるということを物語っています。「お人柄力」に溢れた「お助けダンベラー」が21世紀の健康指導者像を示していると確信しています。


研究会の実績


47回 2019年6月
『ダンベル健康体操を支えるやわらかダンベル!特性を見直し・プログラムを感が考える』
46回 2018年11月
『手指の体操で寝たきり防止・自立生活いつまでも!グーチョキパー体操・ジャンケン体操を極める』
45回 2018年6月
『ダンベル健康体操の原点―エアロビック・レジスタンス運動―の理論と実践方法を極める』 
44回 2017年11月
『ワンラックアップのダンベル健康体操!―笑顔とやる気を引き出す技を会得する―』
43回2017年6月
『原点回帰・筋肉と骨を鍛え、丈夫な体をつくろう!』
42回 2016年11月
『ダンベル健康体操でストレスを和らげ・解消する!』
41回 2016年5月
『笑顔で楽しく健脳エクササイズ』
徹底!実践プログラム研究
40回 2015年11月
『深化するダンべル健康体操!―筋トレ効果の再発見―』
39回 2015年5月
『DELA設立20周年・人生を変えたダンべル健康体操!―振り返って、立ち止まらない、前進する―』
38回 2014年11月
『ダンベル健康体操の日常化―ダンベルチャンス!ながらチャンス!』
37回 2014年5月 
『アロマフィットネスの健康作用―認知症の予防』
36回 2013年11月
『ロコモティブシンドロームを考える』
35回 2013年5月
『楽しく指導・笑う門には健康来る―メタボ・ロコモ・高齢社会・ストレス・寝たきり・認知症をまとめて笑い飛ばそう!―』
34回 2012年11月
『ダンベル健康体操(ダンベル・ウォーキング・ストレッチ)及び日常ながら運動・健脳運動・アロマフィットネス・お米体操で体と脳を鍛えて、寝たきり、認知症を防ぐ!!』
33回 2012年5月
『ダンベル健康体操・日常ながら運動・お米体操で日本を元気にする―兼日常ながら運動(エクササイズ)普及員・指導員・資格取得講習会−』
32回 2011年11月
『ダンベル健康体操の究極の目的・自立生活いつまでも!―高齢者のためのダンベル健康体操プログラムを考える―兼DELA認定お米体操指導員・資格取得講習会−』
31回 2011年5月
『三位一体!!心と体と社会的健康!―お米体操・和・輪・話で日本を元気に!−』
30回 2010年11月
『DELA設立15周年・健康人生の分岐点!やっててよかったダンベル健康体操!!―何がよかったのか、それぞれの思いを語ろう―』
29回 2010年5月
『DELA設立15周年・健康第一!笑顔が一番!―コミュニケーションプログラムでダンベルを盛り上げる!―』
28回 2009年11月
『脳を健康的に鍛える最良の方法は運動にあり―健脳運動で脳細胞を増やす!ネットワークを強化する!』
27回 2009年6月
『転ばぬ先の自前の杖―ダンベル健康体操と日常ながら運動で転倒予防!』
26回 2008年11月
『ダンベル健康体操の利点を絞りだそう!』
25回 2008年6月
『再発見!!ダンベル健康体操』
24回 2007年11月
『正しい理論は一つ、方法は無限にある』
23回 2007年5月
『ダンベラーの技を学ぶ・ダンベル健康体操指導の発表会!』
22回 2006年11月
『健康づくりは外から、中から、ひねって、ねじって、しぼりだす!』
21回 2006年5月
『ダンベル健康体操と日常ながら運動で自立生活いつまでも!』
20回 2005年11月
『継続は力! 飽きずに楽しく続けられるダンベル健康体操の工夫』
19回 2005年5月
『ダンベル健康体操の指導方法を考える・やる気にさせるテクニックを伝授する』
18回 2004年11月
『DELA設立10周年・ダンベラーの来し方を振り返り・現実をしっかり見つめ・将来を明るく展望する』
17回 2004年5月
『DELA設立10周年・ダンベル健康体操の原点を見つめる』
16回 2003年11月
『楽しく、気持ちよく、そして美しく』
15回 2003年5月
『ダンベラーは現代の語り部―みんなで話し合い、伝えよう、広めよう!』
14回 2002年11月
『初心忘るべからずダンベルパワーの原点は好奇心、向上心、研究心 「ダン・ダン・ダンベル和・輪・話」発表』
13回 2002年4月
『温故知新・知識を知恵のダンベラー』
12回 2001年11月
『実績の集約・ダンベル健康体操の心得帳』 
11回 2001年7月
『ダンベル健康体操実践者の健康改善』
10回 2000年11月
『21世紀にもっていく健康づくり』
9回 2000年6月
『ダンベラーの輪和話を広げよう』
8回 1999年12月
『無限の可能性!発見ダンベル健康体操!!』
7回 1999年11月
『地域に根差したダンベル健康体操・群馬大会』
6回 1999年7月
『音楽を効果的に使ったダンベル健康体操&リラクゼーションプログラム』
5回 1998年11月
『さらに役立つダンベル健康体操指導法』
4回 1998年3月
『皆で知恵を出し合う 役立つダンベル健康体操指導法』
3回 1998年2月
『全国ダンベラーの普及活動報告』
2回 1997年4月
『全国ダンベラーの普及活動報告 A級ダンベラー認定』
1回 1996年12月
ダンベラーズ実践研究会発足
『ダンベル健康体操の指導員の普及活動報告』